熊本県
トマト栽培
【目的】病気予防、土壌改良、品質向上
【使用製品】アクアリフト300LN、アクアリフト500PN-S
トマトの栽培ハウスです。(品種:ごほうび、風林火山、風林火山セブン)
土壌殺菌後、アクアリフト300LNを散布し9月14日に定植。
定植後の潅水には、アクアリフト500PN-Sを設置した貯水タンクの水を使用しました。
【使用製品】アクアリフト300LN、アクアリフト500PN-S
トマトの栽培ハウスです。(品種:ごほうび、風林火山、風林火山セブン)
土壌殺菌後、アクアリフト300LNを散布し9月14日に定植。
定植後の潅水には、アクアリフト500PN-Sを設置した貯水タンクの水を使用しました。
経過
2015年9月29日

熱処理殺菌がうまくいったこともありますが、非常によい状態で生育しており、いつも発生するすすかび病が発生していません
2015年9月29日

例年よりも活着が非常に良く、全体的に活着ムラがありません。
使用後
2016年1月13日

11月の後半まで病害の発生がありませんでした。
その間一度も農薬を散布せずに済み、大幅な経費削減になったそうです。
今までにこのようなことはなかったとのことです。
また根の張りが非常に良く、たくさんの実がつきました。
2016年1月13日

あまりに病気が出ないので、安心し過ぎて農薬を全く散布しないままにしていると、さすがに最近少し病気が出たので少量農薬を散布しましたが、すぐに改善しました。
非常に順調に生育しています。